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jazzLife2011年3月号執筆後記【JAZZの髄】


今週の音楽ジャーナリスト&ライターの眼~今週の音楽記事から~

富澤えいちの記事はこちらから⇒ http://bit.ly/aF3grT

今週の「音楽ジャーナリスト&ライターの眼」の更新コラムは
「おーる雑多じゃず:ジャズのライヴ感を増幅させるホールの居心地」です。





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◆【jazzLife2011年3月号執筆後記】>>>>>


jazzLife2011年3月号



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今月はCDレビューが2本です。

山下洋輔ニューヨーク・トリオwith飛鳥ストリングス『ディライトフル・コントラスト』



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樂店⇒http://a.r10.to/hBUpBy

山下洋輔さんへのインタビューは次号掲載ですが、先にCDレビュー

の締切が来ました(笑)。

伸縮自在のタイム感、というテーマで解説を試みております。



平賀マリカ『モナ・リサ~トリビュート・トゥ・ナット・キング・コール』



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実は、平賀マリカさんにはTower Recordのfree paper「intxicate」

でインタビュー取材をしていました。「jazzLife」ではCDレビュー

という、マルチな展開になりました(笑)。

歌の上手さはピカイチの平賀さんですが、テーマの選び方でかなり

苦労されるそうです。そのぶん、仕上がりはかなり濃いものになっ

ているというわけですが。

マーク・ホイットフィールド(g)のバックによるドラムレスのサウ

ンドが効いていますね。彼の起用は大成功でした。デヴィッド・ヘ

イゼルタイン(p)とのコンビネーションもバッチリで、渋さのなか

にコンテンポラリーなセンスが光る、ユニークなバランスをもった

アルバムが出来上がったのではないかと思います。なお、もう1人

の候補にあがっていたというラッセル・マローンでのヴァージョン

も、機会があったらぜひ聴いてみたいものです。こんなワガママな

リクエストを出そうと思えるのも、平賀さんの懐が深いからですの

で、お許しを・・・。





【1】「全巻が揃いわない」フラストレーション度:★★☆☆☆
1~10巻があるのに、11巻がなく12巻があるという非常事態。
【2】「家に持ち帰れない」フラストレーション度:★★★☆☆
一冊200gと計算し【こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)】を
172巻購入する場合を仮定。総量3.5キロと、平均単身所帯1ヵ月の
コメ消費量と同じ重さになることが判明しました。持ち帰れる気が
しません……
【3】「書店員のレジ打ち・梱包の待ち時間が長い」羞恥度:★★★★
カバー掛けまでお願いしてしまうと
30分レジ台の前で所在なさげに待つことになります。
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テーマ: JAZZ - ジャンル: 音楽

2月21日の5つの感謝

月曜日はプラスティックごみの日(リサイクル用)。横浜市民はきちんと分別(笑)。

午後イチで取材があるので仕度して駅へ。

京浜東北根岸線が桜木町で緊急停車。安全確認とのことで数分の待ち合わせ。しかし、程なく復旧。横浜で東急東横線に乗り換えて渋谷、東京メトロで四ッ谷に到着。

遅れのためか、時間がなくなったので、昼食を抜いて取材へ。

エラン・ヴィタール・プロジェクトという「謎の?(笑)」ユニットを立ち上げた、名古屋の井上敦さん、コンテンポラリー・ジャズ界の影の総帥である水野正敏さんのお2人に小一時間、お話をうかがう。オフレコが多いのが難点だが(記事にできないので)、楽しい取材。

坂町の母親の居宅に寄って、頼まれていた電球を届ける。先日、往復4時間をかけて自転車でIKEAまで買いに行ってきたもの。無事に取り付けも終了。

渋谷経由で帰宅。車中で佐々木尚俊『キュレーションの時代』読了。非常におもしろい。

夜は、録りためていた「5時に夢中」「あっぱれKAWAGAWA大行進」「四十九日のレシピ」などを観る。とくに「四十九日のレシピ」(第1回)は気に入った。4回連続の変則ドラマだが、見続けたい。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月20日の5つの感謝

どんよりと曇り。

二日酔い気味。起きると10時過ぎ。

急いで風呂に入り仕度を調える。昼飯は取り急ぎカップラーメン。

半蔵門のTOKYO FM ホールへ向かう。

MUSIC MAKE US ONEというイヴェントを拝見する。3時から7時半までの長丁場で、5ユニットが出場するというユニークな企画。ピアノの荒武裕一朗さんが自主開催して今年で3回目。

いずれのユニットも実力派揃いで、聴き応えタップリ。あっというまの終演で、長かったという気がしない。

会場を出ようとすると大粒の。なんだよ~、予報はずれたなぁ。傘もってこなかったし。駅まで走る。

磯子到着すると、こちらでも霧雨が降り出している。

帰宅して遅めの夕食。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月19日の5つの感謝

曇り。

午前中に仕事。

確定申告関係の処理も。

昼食をいただいて一段落。

仕度をして新宿へ。

菊地成孔さんのライヴを観るため、その前に腹ごしらえ。

丸井8Fの「青葉」にて中華そばをいただく。美味

歩いて新宿文化センターへ。

感動の終演後、立ち飲みに寄って帰途につく。大船行きの終電

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月18日の5つの感謝

風雨で驚いたのだろうか、睡眠時間が足りないにもかかわらず7時半に目覚める。

残っていたクリヤさんのインタビュー録音の文字起こしの残りをしているとお昼。

天気は雨がやんで薄日も差すけれど、雲が低い感じ。

食後は急激に眠気。なのでお休み。

夕方から、寺井尚子さんのインタビュー録音の文字起こしを始める。半分ほど終わったところで夕食の時間。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月17日の5つの感謝

目覚めは曇り

インタビューの文字起こしで午前中を過ごす。

お昼を食べてから、支度をして駅へ。

泉岳寺で打ち合わせ。いろいろとアイデアが出てきた。

都営浅草線を三田で都営三田線に乗り換え、神保町へ出る。

次の会合の前に腹ごしらえ。例によって丸香かけうどんとかしわ天。ボクはわりにワン・パターンが嫌いなので、同じ行動を極力とらないようにするのだけれど、このように同じ見せの同じメニューを続けるのは異例。しかし、満足度が違うので。。。

都営新宿線で新宿三丁目へ出て、新宿御苑前に歩いて戻り、会合へ出席。

9時前に終了して、新宿三丁目まで歩いて、東京メトロ副都心線で渋谷、東急東横線で横浜、根岸線で磯子。ぜんぶれた。

磯子に着くと、小雨。でも、傘をささずに家まで。

夜半、雨脚強くなる。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月16日の5つの感謝

い天気。

11時前に支度をして駅へ。

12時半に赤坂到着。まずは腹ごしらえ。

天茂で天丼。あいかわらずの繁盛で、席に着く前に3人並んでいて、結局丼が出てくるまでに40分かかったが、ここの天丼は待つだけの価値あり。1,300円+赤だし100円。

待ち合わせの赤坂サカスBizタワーへ。EMIに入館し、寺井尚子さんへのインタビュー取材。

帰途は渋谷経由、駅前のBook 1stに立ち寄って何冊か仕入れる。

駅前で「Big Issue」購入。

東横のれん街でおやつ用の豆大福を買って、東横線へ。

帰宅して仕事。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月15日の5つの感謝

目覚めれば晴れ

しかし、積雪は心配。しかし、磯子の周辺ではほとんど融けているようす。

早めに昼食をとって、仕度をして出掛ける。

本日は「ジャズライフ」誌のインタビュー取材で、クリヤ・マコトさんに会う。

20周年記念のアルバム制作について、昔話を交えながら、いろいろと熱く語ってもらう。気が付けば1時間超。。。

帰りは渋谷に寄って、東横の地下で夕飯のおかずなどを仕入れて帰宅。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

2月14日の5つの感謝

7時半に起床、ごみ出しに行くと寒風に凍える。曇り空。

きょうはオフにして、みなとみらいへ映画を観に行くことにする。

JRで横浜駅へ。109CINEMASで「毎日かあさん」

最後でかされて、劇場をあとにすると腹ペコ。

みなとみらい線で2駅、馬車道で下車して赤レンガ倉庫へ移動。ここでハンバーガー、ガレットなどを食す。

雲が低くなってきたので、帰宅。

磯子駅に着くころにはが降り出す。

夜半にかけてになり、どんどん積もってきたけど、明日外出するのに大丈夫か???

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

だいぶ前とちょっと前のボブ【JAZZの髄】






今週の音楽ジャーナリスト&ライターの眼~今週の音楽記事から~

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ライヴ雑感をまとめました。




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◆【だいぶ前とちょっと前のボブ】>>>>>


ボブ・ミンツァー『バップ・ボーイ』



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●outline

老舗フュージョン・ユニットのフロントからビッグバンドの継承者

といった幅広い才能を発揮するトップ・サックス奏者、ボブ・ミン

ツァーが、珍しくスタンダードに挑んだ、ハード・バビッシュな

2002年制作作品。

●point

ボブ・ミンツァーといえばイエロー・ジャケッツであり、ワード・

オブ・マウスでありと、コンテンポラリーなジャズを総括できる多

彩でボーダレスな活動が魅力であったりするわけなのだけれど、ス

タンダードだって軽々と表現できちゃうんだもんね的な企画である

のが本作といえるだろうか。

しかし、その軽さのなかに、共演者との緻密なクリエイションが埋

め込まれているから、疎かにはできない。





ボブ・ミンツァー『ソース』



甘⇒http://amzn.to/gagSKx

樂⇒http://a.r10.to/hBUnL6

●outline

1982年に発表されたコンテンポラリー・サックス奏者ボブ・ミンツ

ァーのリーダー作をリマスタリング。ジャコ・パストリアスも2曲

に参加。

●point

82年はフュージョンというジャンルにとって爛熟に時期に当たるが、

そろそろ方向性を見失いつつある時期でもあったといえる。

このアルバムも、リーダーをボブ・ミンツァーと定めながら、彼が

主体となってバンド・サウンドを模索していくというよりは、オー

ルスターズがちょっとした重心(すなわちリーダーとして指名され

た人物=本作ではボブ・ミンツァー)の移動によって醸し出される

表情の違いを手がかりに、最終的には誰をも納得させる完成度によ

って収束を見るという、フュージョンにおける王道的なアプローチ

をまざまざと見せつける仕上がりとなっている。

と、言うは易いのだけれど、フュージョンにおける“王道”を再現

させるには誰でもよいわけもなく、だからこそファースト・コール

というヒエラルキーが注目され、一部のスーパー・アーティストた

ちに白羽の矢が立っていたわけである。

同時期にミンツァーはジャコがリーダーシップをとるワード・オブ

・マウスにも参加しているわけだが、おそらく本作のようなセッシ

ョン・レコーディングを通して求めるべきサウンドを詰めていった

のだろう。

決定版とは言えないまでも、数々の光るアイデアが所々にちりばめ

られていることが確認でき、これが『パパ・リップス』などの完成

度を支えていったのであろうことを想像させる。





【1】「全巻が揃いわない」フラストレーション度:★★☆☆☆
1~10巻があるのに、11巻がなく12巻があるという非常事態。
【2】「家に持ち帰れない」フラストレーション度:★★★☆☆
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2月13日の5つの感謝

目覚めると8時半。

気持ちのよい晴れ。でも、風は冷たい

午前中に原稿書き1本。

昼飯までに終わったので、午後は散歩に出ることに。

自転車に乗って根岸の坂をあがり、森林公園へ。

が五分咲き。良い香りが漂っている。やはり寒波で開花が遅れているのだろうか。

坂を下りて、カフェ・ハンズで休憩。

お気に入りのブレンドとチョコレートムースのケーキのセット。700円。

島田紳助『自己プロデュース力』を読了。薄い本だが、読み応えタップリ。本旨と関係のないエピソードでウルッとさせられる。

帰宅して夕食。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

イギリスとブラジルから吹いてきた女性ヴォーカルの新風【JAZZの髄】






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◆【イギリスとブラジルから吹いてきた女性ヴォーカルの新風】>>>>>


ポリー・ギボンズ『バン・バン』



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樂⇒http://a.r10.to/hBHEp1

●outline

2006年にBBCジャズ・アワード新人賞を受賞。ロンドンを拠点

に活動している、注目のイギリス出身の女性ヴォーカリスト、ポ

リー・ギボンズの通算3作目。

●point

ジャズ・ヴォーカルというよりもR&Bシンガーと呼ぶほうがふさ

わしい声の個性。

ところが見た目はお茶目なポップ・シンガー(しかもホワイト)。

このギャップが、彼女の魅力の源泉といえるだろう。

本作は選曲がベタで(このあたりはR&Bシンガーっぽさを醸し出

している理由なのだが)、UKのクラブ・シーンを意識しすぎてい

る感も否めないのだけれど、さりげなく混入させている「ザ・ウェ

イ」など、渋い曲が深みを出す効果的な演出となっている。

これからどう磨かれるのか、楽しみな原石だ。



パトリシア・ロマニア『ソウ・ブラジレイラ』



甘⇒http://amzn.to/gzcDBW

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●outline

“最優秀ブラジル人女性シンガー”に輝いた期待のヴォーカリスト、

パトリシア・ロマニアのデビュー・アルバム。

●point

レーベルの宣伝文句には“エリス・レジーナ2世の登場”とあるが、

エリス・レジーナという不世出のブラジル・ポピュラー音楽界の亡

きディーヴァを語るためのバックボーンをもたないリスナーに、そ

の声が届かなくなることを恐れて、ボクは使わないことにしようと

思ってしまった。

アルバムの構成にしても、冒頭から彼女に背負わされた(不要な)

歴史を露骨に感じさせる演出で、ちょっと残念な気分が先行してし

まったりしたのだけれど、4~5曲目のメロウなニュー・ソウル系

のテイストを盛り込んだ、現代感覚に溢れるパフォーマンスに触れ

てようやく、彼女への興味が大きく膨らんでくる。

ブラジルではすでにポストMPBを考える準備が整っているのかも

しれないが、日本でその動きをとらえるにはまだ隔靴掻痒の感が強

い。

しかし、確実に芽生えていることを知らせる“音”が近づいている。

そんな嬉しい予感のある新人の登場なのである。





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2月12日の5つの感謝

8時起床でごみ出し完了。薄日が差しているものの寒い。

勝間和代『高学歴でも失敗する人、学歴なしでも成功する人』読了。

昼あたりから雪まじりの雨。せっかくYシャツを洗濯したのに・・・。

仕事に関係のない書き物などを2~3こなして夕方。

きょうは終日寒い

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2月11日の5つの感謝

7時ころに一度目が覚めるも、寒くて布団のなかで丸まっているうちに、気がつけば9時

外を見れば雪まじりの雨。次第に雪片が大きくなっていく。

午前中は山下洋輔さんのインタビュー記事の下書き。

午後は、支度をして電車に乗って4駅先の関内へ。

馬車道はずれのArtBankという施設で行なわれる、女子美スタイルというイヴェントのオープニングに、清水靖晃さん率いるサキソフォネッツが参加するというので、見に行く。

場所は神奈川県警の隣。

女子美の学長がライヴ・ペインティングをして、その伴奏をサクソフォネッツがするという趣向。会場は古いビルの3階で、かなり広いのだが、満員。

サキソフォネッツの音色が鳴り響くほぼ1時間のパフォーマンスを満喫。

このイヴェント、無料でした。しかも、会場ではウェルカム・ドリンクまで配ってくれていた。シャンパンを片手にサキソフォネッツ。うーん、贅沢。

電車で根岸に戻り、駅前の「港や」という居酒屋へ立ち寄る。安い。クーポン持っていったので、ファースト・ドリンクも無料。

アイナメ1匹(小ぶりだけど)のお造りが480円! これがまた美味でが進む・・・。

雪も小ぶりになってきたなかを、タクシーにしようかと迷ったけど、JRで帰ることにする。

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2月10日の5つの感謝

夜中、近くの道路工事の音で目覚めたりして、快眠とはいかずに起床。

昼間は貴重な晴れという予報だったので、洗濯物などを干す。

仕事のゆきを見送り、メールなどのチェック。

支度をして、自転車に乗ってIKEA港北店をめざす。

いままで通ったことのない道を走るのは楽しいが、いかんせん新横浜より先は遠い

11時10分に出発して、到着したのはちょうど13時。アシスト付き自転車のバッテリーもほとんど底をついた。こんなこともあろうかと、もう1つをザックに入れてもってきたのだが、よかった・・・。

まずはIKEAで昼食。すでにアップしたように、2階のレストランで自慢のローストビーフと、野菜とレンズ豆のチャウダー・スープをいただく。これで1,180円はちょっと高いかな。

目的の、母親に頼まれた「電球」を買い求める。4個で999円の電球を買いに自転車で片道2時間かけてくるというのは、生産性が低いと言わざるを得ないか(笑)。

勝間和代さんに睨まれそうだ・・・。

行きは西回り(中原街道経由)だったので、帰りは三ツ沢から桜木町経由のルート。こっちのほうが早かったみたい。

まあ、もう自転車で行くことはないでしょうけど(笑)。

途中、野毛の尾島商店で夕食の惣菜を仕入れて帰宅。

どっと疲れて、テレビを見ながら休息。

明日にかけて雪が降るとか。早く寝ようかな。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

no title


IKEAで昼飯。

ローストビーフ、野菜とレンズ豆のチャウダーで約千二百円。

2月9日の5つの感謝

目覚めると10時

昨日は片付けものをしていて寝たのが2時くらいだったのだが、それでも8時間睡眠

外を見ると。都心はけっこうな雪だったようだが。

終日、ヤマハWEB用の原稿書き

4時くらいに下書き。コーヒーでも飲みに出かけようかと思ったが、寒いのでやめて、原稿の清書。夕飯前になんとか終了。

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2月8日の5つの感謝

昼ごろに日差しはあったものの、曇りがちの一日。夜遅くになると雨が降り出した。

午前中は下調べなど。

夕方、銀座に出かける。

その前に腹ごしらえ。例によって神保町の丸香にてかけうどんとかしわ天。いつもながら満足度高し。

半蔵門線と銀座線を乗り継いで銀座。ヤマハの地下にあるスタジオへ。

タイガー大越(tp)、山中千尋(p)、井上陽介(b)というメンバーでのライヴ。いやぁ、いろいろな意味ですごいステージ。

新橋から混み混みの京浜東北線で帰宅。

磯子駅に着くと降っていなかった雨が、帰り着く直前になってパラパラと降り始める。雪になるのかならないのか・・・。

テーマ: 生き方 - ジャンル: ライフ

21世紀版の“新感覚派”が起こりつつあるJ-JAZZ【JAZZの髄】




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川上さとみ『ダイヤモンド』



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   樂⇒http://a.r10.to/hBHEyR

●outline

クラシックを学び、ニューヨークへ渡ってジャズの巨匠リッ

チー・バイラークに指示した経歴をもつ女性ピアニスト、川

上さとみの4作目となるリーダー作。

●point

気分でごまかすようなことをしないタイプのプレイヤーだ。

全身をピアノにぶつけて、出てきた音に反応して、さらに深

みをめざすような方法論。

熱い、と言ってしまえばそれまでだが、ハード・バップとい

うジャズのスタイルが本来めざしてきただろう音の本質を掘

り当てるために、彼女は身を賭しているようにさえ見える。

そして、その激しい情念の狭間から垣間見える優しさを漂わ

せたバラードがまた、いいのである。



秋田慎治『フィクション』



   甘⇒http://amzn.to/e6vOvV

   樂⇒http://a.r10.to/hBHrsF

●outline

スタイリッシュな新世代ジャズを追求するピアニスト、秋田

慎治の4年ぶり2枚目となるリーダー作。

●point

ハード・バップをジャズの本流と位置づける回帰的な傾向が

顕著となった90年代と違って、00年代におけるジャズの興味

は、その枠組みを見直すことから始まったと言ってよい。

そのなかで、それまでサード・ストリームと呼ばれていたよ

うな、よりクラシック音楽を意識したような、脱黒人ジャズ

の勢いも増すこととなり、アメリカを唯一の規範としてきた

日本のジャズも、そのアイデンティティを建て直さざるを得

なくなる。

このような背景から出てきた世代の旗手である秋田慎治のピ

アノには、それまでの“オヤジ趣味的なジャズ臭”がないの

だから、ジャズの女子力とやらも高まってしまうのだろう。

そんな気負いも感じられた4年前の初ソロ作が総花的だった

のに比べ、本作はピアノ・トリオで追求すべき現代性という

ターゲットが絞れてきた印象を深めている。

ベースの安カ川大樹が攻めても、秋田慎治は動じない。この

クールなスタンスに、これからの日本のピアノ・トリオを解

く鍵があるのではないかと思わせてくれるクオリティが嬉し

い。





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2月7日の5つの感謝

晴れ。日中は14度と少し暖かい。夕方から風が冷たくなる。

11時からの「ソーシャル・ネットワーク」を見るために、桜木町の横浜ブルク13へ。

昼食は石川町のクオバディスでピザ・ランチ。

関内に戻り、銀行関係の業務を処理。

馬車道のEspresso Bar vis vivaでしばし読書休憩。

山下町の千葉屋で千円のお刺身お任せ盛を作ってもらいテイクアウト。帰宅。

録画しておいたMX「5時に夢中」と映画「グーグーだって猫である」を見ながら夕食。もちろん禁酒中

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2月6日の5つの感謝

薄日はさすものの、雲の多い一日。日が暮れてから久しぶりの雨。

不動産の基礎的な仕組みを学ぶセミナーに出席。渋谷まででかける。
CFネッツアセットマネジメント事業部チーフマネージャー木内哲也CPM講演
「図解!よ~くわかる不動産投資」



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2月5日の5つの感謝

あまり寒さを感じず、薄曇りで穏やかな一日。

午前中、やり残していたインタビュー文字起こしの残りを仕上げる。

昼食後、自転車で伊勢崎町へ。

bookoffと有隣堂を回って新刊書をゲット。

bookoffはほしい本を探しに行くには不向きかな。

馬車道のカフェで休む予定だったけど、満席で入れず。

根岸に戻って、カフェ・ハンズで休憩。

夕飯は自宅でtvk「あっぱれ神奈川大行進」などを見ながらいただく。

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2月4日の5つの感謝

天気は晴れだけれど、なんとなく霞が掛かったような感じ。

朝から痛風の発作気味。

午前中はインタビューの文字起こし。途中で昼食。しかし午後は気分が乗らずに休息。

夕方、身支度を整えて東京駅へ。丸の内コットンクラブにてTiffanyさんのライヴを拝見。

磯子駅前の屋台でたこ焼きを買って帰宅。

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夕餉


丸ノ内コットンクラブでライブを見る前に、地下のつるとんたんできつねうどん。

2月3日の5つの感謝

終日良い天気で、寒波もひと段落。

節分ということで、昼前に家を発って、自転車で30分ほどの野毛へ。

ここの小高い丘の上にまします成田山別院で正午から行なわれる豆まきを見物。

終わってから中華街へ移動して、大珍楼にて生牡蠣の鉄板焼きなどをいただく。

関帝廟をお参り。長いお線香をお供えして、本堂にて関羽さまにもろもろお願いごとをする。

山下町・モトヤでパンケーキとコーヒー。

根岸・アンティパスト、フーケで夕食の買い物をして帰宅。

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関帝廟詣


いわゆる初詣ですね(*^_^*)

節分の豆まき


野毛の成田山別院で福豆をいただきました。ラッキー(*^▽^)/

2月2日の5つの感謝

雲が多い一日。外に出ず、家のなかで仕事をして過ごしました。

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2月1日の5つの感謝

晴れて、昨日までの冷え込みがひと段落した一日でした。

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