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「なぜか、あれこれ悩んでしまう」がなくなる18の習慣【ブック・レビュー】

「なぜか、あれこれ悩んでしまう」がなくなる18の習慣




著者の井上裕之氏は、歯学博士、経営学博士、セラピストの肩書きをもち、短期間で歯科医院の経営を10倍以上に成長させた実績のある人物。

タイトルに「習慣」という文字がある本は、ついつい手にとってしまう。

これはビジネス書全般に言えることだけれど、「役に立つ」「役に立たない」という見方は、それこそ「役に立たない」ことになってしまう。

100%その著者の信者になって、一字一句違わずに実践するほどの内容でなければ、意味が無いという考え方が意味が無いというわけである。

記憶に残るフレーズがいくつかあれば、その種が大きく実るかもしれない。

意外なフレーズだけが心に残り、劇的に行動が変化していくことも、なきにしもあらず。というか、100%を探す確率より、はるかに効率的で、効果が望める。

とくに「習慣」に関するヒントは手強い。ゼロからやろうとしても、おそらく無理であることは、すでに50年の人生経験のなかで実証済みだ。

すこしずつ変えればいい。そんな気安さが、大きく生活を変えてくれる可能性を秘めている。

著者は「なぜ、あれこれ悩んでしまうのか」のもととなる人間の心理状態について、幸せを感じていない現状を挙げ、その原因をなしているのが「高度経済成長が起きないということは、全員が幸せになるのは不可能だということ」という結論を最初に提示している。

すなわち、高度経済成長時代には、多少の軋轢があっても自然に問題は霧消し、ほぼ全員がそれなりの幸せな気分を味わうことができていたのに対して、今後はそれがほぼ期待できない状態であることを認識すべきであるというわけだ。

それに納得したからといって、「あれこれ悩んでしまう」ことは解決しないことは明白だろう。

そこで、細かいノウハウを紹介してくれる。

「まず1勝することが夢や目標をかなえる最初の一歩となる」という言葉を掲げ、「モチベーションとは、自分で作るものではなく、他人との客観的な比較によって生まれるもの」だからと解説する。

「あれこれ悩んでしまう」人は、行動する前にその状態に陥ってしまうことが多い。しかし、行動しなければなにも起きないのだ。

とりあえず1歩、踏み出してみる。そこで結果を出してみる。そうすれば、自分の能力についての具体的な形が姿をあらわすことになり、次の1歩の手がかりとなる。こうした積み重ねこそが、成功への鍵となるというのである。

そのためにも、「無理をしてでも、目の前の結果にしがみつく」ことが重要であると井上裕之氏は言う。とにかく、いまよりも上=よい状態に自分を変化させなければ、なにも起こらないのだ。

視線=考え方は、違う場所に移動してからでなければ、違うものを得ることができないのだ。いつまでも同じ場所にいたのでは、自分を変えることができない。考えるだけでは自分を変えることができないということだ。

そして、悩みのなかでもとくに重篤な、お金についてはこう言っている。

自分のお金(収入)には不安になれ、と。

「お金とは、将来を自由に選択できる経済力」であると定義付ける。

そのお金を手に入れるために必要なことは、他の人が自分にお金を与えたくなるような人物になる(変わる)ことであると言うわけだ。

そのためにはプロにならなければならない。

プロとはどんな人なのか――。

「プロというのは、人から感謝されてお金を稼いでいる人」だと定義している。そして、そのプロになるには、「良い勘違い」をもつことだとアドバイスする。

さらに人間力を鍛えるためには、「ひとつの趣味、ひとつの遊びに集中するよりも、幅広い趣味やあしびを経験することが大切」だという

とまあ、「習慣」を強制するためのポイントを18に分けて解説してあるのが本書だ。

最初にガツンと「悩むのは無駄」と言い切っているから、正しくは「より前向きな自分を手に入れるための18のヒント」ということになるが、「前向きな自分」よりも「悩んでしまう」という言葉のほうがフックがあるのだろう。

悩んでしまうようなタイプは、こうしたヒントに反応しないことが多い。反応できる状態であるうちに手を打つ、というのも、ノウハウの1つであると思う。それを気づかせてくれたのも、この本の効果だろう。








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テーマ: 気になる本・雑誌 - ジャンル: 本・雑誌

苗木オーナーになったワイナリーの苗植えに行ってきました

ワインの苗植えをするために、新潟まで強行軍で行ってきました。

訪れたのは、新潟駅から車で30分ほどのところにある小さなブドウ畑と酒造を兼ねたワイナリー「フェルミエ」です。

フェルミエのHP⇒http://fermier.jp/

3月23日の夜の11時、横浜駅前から出た深夜高速バスに乗り込んで、いざ新潟へ。

横浜→新潟 高速バス

バスは3列シート、隣との距離はありますが、前後と座席自体の幅はレギュラー・サイズなので、それほど広い感じはしません(泣)。まあ、うとうとしていれば着いちゃうだろうと、我慢することにします。

横浜を出発したバスは新宿西口の熊野神社あたりで一時停車。ここで東京ディズニーランド発のバスと合流。僕達の乗っていたバスは仙台行きになるようで、ディズニーランドから来たバスに乗り換えて新潟まで出発。この時点で12時を過ぎていました。

深夜長距離バスには首枕(空気を入れて膨らませるタイプ)やアイマスク、スリッパなどがサービスとして用意されていて、ブランケットも貸してくれます。アイマスクは寝るのに邪魔かなと思っていたのですが、使ってみるととても重宝しましたよ。あと、耳栓は用意したほうがいいですね。僕はiPodを持って行って、インナー式のイヤホンで代用しようと思ったのですが、意外に外の音が聞こえてくるのでイマイチでした。隣のオジサンのイビキがけっこううるさかったので・・・。

到着したのは6時くらいだったかな、前夜からの激しい雨は止んでいましたが、どんよりと厚い雲が垂れこめていました。

寒いので駅前のロイヤルホストに入って休むことに。

12時に「フェルミエ」がチャーターしてくれた小型バスが駅まで迎えに来てくれたので乗車、畑に向かいます。車中で「長靴にはきかえて用意しておいてください」とのアナウンス。つまり、畑に横付けされるということらしいです(笑)。

車窓は、駅を出てまもなく一面の田んぼとなり(たぶんコシヒカリなのでしょうね)、やがて山が近づいてきて、田んぼが消えたころにブドウ畑に到着。メイン・ゲートは「カーブ・ドッチ」という、これもワイナリーなのですが、敷地内にはいくつものレストランが併設されていて、一大アミューズメントになっています。

実は、この「カーブ・ドッチ」のことを昨年暮れにテレビ東京系「カンブリア宮殿」で取り上げていたのを観て、「カーブ・ドッチ」の苗木オーナーに申し込む際に、ここから暖簾分けされたという「フェルミエ」のことも知って、こちらも申し込んでいたことが、今回の苗植えのお知らせを受けて訪れようとしたきっかけになっています。

バスを降りて、荷物を抱えながら畑に移動。

「フェルミエ」のブドウ畑

畑は砂地で、近くの山から時折強風が吹きつけてきて、雨粒が顔を濡らします。

「フェルミエ」の畑にて雨具とゆき

僕ら夫婦は、100均で買っておいたビニール雨具を着込んで、用意してくれた軍手で準備万端。

植える苗木はアルバリーニョ。すでに30センチほどに伸びているものを、事前に剪定して、接木にした部分をロウ付けして菌に汚染されないように処置されたものを植えていきます。

「フェルミエ」苗植えで説明する本多夫妻

苗の植え方について説明をするワイナリー「フェルミエ」のオーナー、本多孝さん(左)と奥さまの有紀さん。

穴掘り用のハサミ型シャベルで直径15センチ、深さ30センチほどに掘った穴に苗を丁寧に入れて、しっかりと土を埋め戻していき、最後にやさしく踏み固めます。

オーナーになった苗を植えました

本日の苗植えは2畝の予定。このなかに、昨年末にオーナー申し込みをした人の苗があり、「これが富澤さんの苗を植える場所ですよ」と言われた竿のところに行って、自分たちで自分の苗を選んで植えました。

穴掘りも体験しましたが、けっこうたいへんです。

参加者は20名弱でしたが、みんなで力を合わせれば作業もスムーズ。予定時間を大幅に短縮して予定の苗を植え終えることができました。あとは4時半スタートのディナーまで自由時間。

ヴィネスパ

苗植えツアーの参加者には、「カーブ・ドッチ」内の入浴施設「ヴィネスパ」のチケットがサービスされていたので、さっそくひとっ風呂浴びることにしました。大きな内風呂と、ブドウ畑を眺めながら温まることのできる露天風呂があって、あちこち移動しながら旅の疲れをとります。

のんびり過ごすうちに集合時間となったので、「フェルミエ」へ移動。

ワイナリー「フェルミエ」

写真の後方に見えるのが「フェルミエ」の建物。ここに食事が供されるスペースと、醸造所、ワイン・カーブがあります。

ヴァン・ムスー

席について、まずは食前酒。ヴァン・ムスーとは発泡したワイン。オリが残っているために白く濁って見えますが、香りがたって、とても食欲をそそります。

「フェルミエ」のピザ窯

厨房には大きなピザ窯が。ランチで供されるピザは美味しいと評判だそうです。

フェルミエ・アルバリーニョ

2010年BWのフェルミエ・アルバリーニョが注がれました。僕らが植えたアルバリーニョは3年ほど経つと身を収穫することができて、それから1年でワインになるため、飲めるようになるには4年ほどかかるとのこと。楽しみです。

実はこの2010年のアルバリーニョ、苗木オーナーに応募した際に、特典として送られてきたものをすでに飲みましたが、香りとキレが抜群で、惚れ込んでしまったワインでした。これができた土地で飲めるとは感激もひとしお。

前菜:サラダ

前菜は、「山本ファームよりフェルミエ風サラダ プランタニエスタイル ナベットオイルの香りと共に」と題された一皿。

日本海の春を彩るホタルイカ、ご近所の山本ファームの野菜の甘味が、舌の上で絶妙なハーモニーを奏でます。出汁のゼリーで寄せた春キャベツも絶品!もちろん、アルバリーニョの白ワインも負けずに参加、重厚な和音を構成してくれました。

スープ:かぼちゃのポタージュ

スープはかぼちゃのポタージュでした。甘さと香りが際立ち、優しく胃に落ちていきます。

「フェルミエ」外の風景

宝石のような食卓からフッと目を上げると、窓の外にはこんな風景が・・・。まだ収穫に至らない、ブドウの苗たちが僕らを見守ってくれていました。

フェルミエ・シャルドネ

魚料理に合わせて、フェルミエ・シャルドネ。

魚料理:スズキ

魚料理は「山北産スズキのパン粉焼き シュークルート風ソース」。このスズキは、関東でいただくのとはまた別な風味がありました。新潟の浜の恵ですね。

フェルミエ・カベルネ・フラン

メイン・ディッシュに合わせて、フェルミエ・カベルネ・フランが注がれます。

なんと、このディナーは飲み物込みなんですよ~♪

肉料理:豚頬肉のコンフィ

肉料理は「新潟県産豚ホホ肉のコンフィー 白いんげん豆のトマト煮込みと赤ワインソース」です。

まあ、とろけるお肉と、地元の豆が合わせられれば、向かうところ敵なしと言わざるを得ないでしょう(笑)。これに、ソースと関連する絶品の赤ワインでマリアージュさせれば、口の中は「天国に一番近い」場所にならないはずはありませんよ~♪

シェフ

こちらが見事なマリアージュを仕立ててくれたシェフ。

食後のエスプレッソを楽しんでから、再びチャーターした小型バスで新潟駅へ送ってもらいました。

新幹線で帰った人もいたけれど、僕らは復路の深夜高速バスを待つことに。駅の近くの居酒屋で新潟に別れを惜しんでおりました(笑)。

夜の11時に駅前でバスに乗り込み、一路横浜をめざしてゴー!

なぜか5時半に横浜着(残りの乗客をTDLに移送するため、早めの到着になったんでしょうね、きっと・・・)、根岸線に乗って磯子に帰り、無事に帰宅しました。再び布団のうえで寝直したのは言うまでもありませんが・・・。

テーマ: ワイン - ジャンル: グルメ

アルゲリッチのデュオのボックスが届いたよ

たしか昨年の暮れに、マルタ・アルゲリッチ(ピアニスト)のボックス・セットが5集まで出ていたので、一気に買ってしまった。

紹介するまでもなく彼女は現在のクラシック界を代表する名ピアニストであり、5巻のボックスに収められたアルバムはどれもが「名作」の誉れ高いものだった。

ジャズばかり聴いていると、耳が鈍ってくるような気がするときがある。そんなときに、切っ先の鋭いクラシックの名演を聴くと、気分転換になるだけでなく、脳の別の部分が刺激されるようで、鈍っていた耳も調子を取り戻すような気がしてくるから不思議だ。

そんなときに最適なのが、アルゲリッチの演奏だった。

というようなボックス・セットの利用の仕方をしていたところ、先週末にメールが届いた。アマゾンからだ。要するにDMなのだけれど、タイトルに「アルゲリッチのCDを購入した人に……」という文字が見えた。

ふだんはこの手のDMメールを開封することがほとんどないのだけれど、つい「アルゲリッチ」の名前に反応してしまって、本文を開いてみる。すると、このデュオの作品集のインフォメーションが出てきたのだ。



詳細はこちら⇒Complete Duo Recordings

セットのヴォリュームと値段を見て驚いた。13枚で5千円しないのだ。うーん、これは買うしかないだろう。

と、ポチッと購入のボタンを押してしまうまでに5秒とかからなかった。商売上手だなぁ、アマゾンったら(笑)。









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テーマ: おすすめ音楽♪ - ジャンル: 音楽

ラーメンが食べたくなったので・・・

金曜日のランチは、ラーメンが食べたくなったので石川町の「下前商店」へ行ったのですが、臨時休業だったために中華街へ。評判の「雲龍」で評判の「牛バラ煮込みそば」をいただきました。うまぁ~♪

雲龍 牛バラ煮込みそば






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